歯科健診センター  
 
医院概要 治療概要 症例
 

 


■医院特徴■
 
スタッフ一同、「安心と信頼」を銘として、
最新の診療システムを提供できるよう研鑽に努めています。

■医院長の経歴、所属学会紹介■

院長 高木 哲朗
1950年(昭和25年) 生まれ
(11月13日 蠍座 血液型 B型)
1978年(昭和53年) 日本歯科大学卒業
1988年(昭和63年) 名古屋市立大学 博士(医学)受領
1994年(平成6年) 高木歯科 開院
   
  ・日本歯科医学会
  ・日本歯科医療管理学会 理事
  ・ピエール・フォシャール・アカデミー
 日本部会 理事
  ・日本口腔インプラント学会 評議員
  ・日本歯科心身医学会
  ・日本顎関節学会
  ・日本咀嚼学会
  ・日本歯科人間ドッグ学会

■医院コンセプト■
創立83周年
1923年(大正12年)初代 高木清一が現在の東区、高岳町で開院。
二代目 高木一郎は今の中区、栄 丸善ビルが昭和36年に新築と同時に開設、今年40年になります。
現在は三代目 高木哲朗が引き継ぎ、26年目になりました。

■院内設備■
 
 


デジタルX線画像システム
デジタルオフィスコンピューター(電子カルテ)LANシステム
パノラマX線 断層撮影装置
 

近年、CT、MRI等医科用診断機器の進歩は目覚しい発展をとげています。
歯科用CTは日本の新井嘉則先生が世界に先駆けて開発し、モリタ社から2001年5月に発売されました。以来各歯科大学、病院に配置され一般開業医にも導入されるようになりました。この度、新しく第二世代のCTが発売されましたので、高木歯科にも導入することになりました。

インプラントをより正確に埋入するための診断はもちろん、通常の歯科の治療に威力を発揮します。従来は歯科用のレントゲン、あるいはパノラマレントゲンを使用していましたが、二次元の平面的な画像しかえられませんので読影、診断には限界がありました。今後はこのCT(3DX FPD)を使用し患者様の皆様に、より一層の医療サービスが提供できると考えています。