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| ■医院概要■ |
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| いつも心がけていることは「できるだけ患者さんの訴えを聞く」ことです。現在、患者さんが最も困っている点を把握し、治療内容を詳しく説明します。すなわち、インフォームド・コンセントを徹底させ、初診時に患者さんに適した治療計画を立て、効率よく短期間で治療を終わらせるように努めています。当クリニックでは、各科の専門医を常時2名以上配して、各症例に適した医師が治療を担当します。 これからは医師が患者を選ぶのではなく患者さんが医師を選ぶ時代です。医師と患者さんが同じ立場で話し合っていくことが必要で、患者さんの悩みをよく聞き患者さんが望む最良の治療を行います。 |
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| ■医院長(スタッフ)の経歴紹介■ |

ティーエムエー歯科医院
院長 徳永 徹 |
| < 略歴 > |
| 昭和59年 |
大阪歯科大学卒業 |
| 平成元年 |
大阪歯科大学大学院修了(歯科補綴学) |
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大阪歯科大学助手 |
| 平成6年 |
大阪歯科大学講師(非常勤) |
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徳永歯科クリニック開院 |
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歯学博士 |
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日本補綴歯科学会指導医・認定医 |
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日本口腔インプラント学会会員 |
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International Association for Dental Research
(IADR)会員 |
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日本ME学会会員 |
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| ■治療に対するポリシー■ |
| 10年間の大学在籍期間での専攻は、補綴学という一般にはなじみの少ない言葉の学問ですが、実は「さし歯」や「入れ歯」など歯科治療の中でも最終処置を扱う最も患者さんに関連の深い分野に携わってきました。 歯科医療の材料や技術は日ごとに進歩しており、近年、その速さにはめざましいものがあります。大学病院での経験を生かして、最新で最適な材料を用いた最先端の歯科治療を行いたいと考えます。 |
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| ■院内設備■ |
| ・デジタルエックス線装置 |
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当院ではコンピュータによるデジタルレントゲン装置を採用しています。従来のレントゲン装置に比べて、レントゲン量(X線被爆量)が1/4から1/8であるため身体にとてもやさしい装置です。また、患者さんのデータはすべてデジタル処理されますので、年月が経ってもフィルムのような劣化が起こらずいつでも鮮明な画像を見ることができます。 |
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| ・タッチパネル液晶ディスプレイ |
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| 各チェアにタッチパネルを配置し、レントゲン写真を拡大したり、撮影した口腔内写真を表示したり写真上に絵や字を記入することができ、患者さんに対する医師による治療行為の詳細な説明と、患者さんの同意(インフォームドコンセント)に役立っています。 |
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| ■使用するインプラントの種類■ |
ブローネマルクインプラント(ノーベルバイオケア・ジャパン)
アンキロスインプラント(デンツプライ) |
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